2008年04月13日
2008年02月02日
ピアノとオルガンと猫タワー
ピアノとオルガンの撮影に湯さんの家に。ついでに猫タワーが壊れて新しいのを買ってあるという事だったので組み立てることに。

オルガンは人なつっこいので最初から表に出てくる。

組み立て前の猫タワー。湯さんも私も不器用なので果たして組み上がるのだろうか…

ピアノは超ビビリ。湯さん以外の人が来るとなかなか出てこない。
2008年01月03日
実家へ(猫写真有り)
2007年11月04日
TOKYO MOTOR SHOW 2007 バイク編
東京モーターショーバイク編。
今回のバイクブースはずいぶん小さくなってしまっていた。北ホールで行われていたのだが、バスやトラックなどの商用車よりも奥に追いやられていて寂しい限り。

最初はSUZUKIブース。空冷式燃料電池モーターサイクルのコンセプトモデル「クロスケージ」

デザイン提案モデルと冠したコンセプトモデル「バイプレーン」。デザイン重視なのにキャンギャルと柱が邪魔。
【スズキ総評】上記2つのコンセプトモデルに加え、すぐにでも発売できそうだったフルフラット2シータービックスクーター「ジェンマ」が展示されているなど、車に引き続き力が入っているスズキブース。スクーター好きには「ジェンマ」は見逃せないモデルかも。(私はスクーター興味ないのであまり見てません)
2007年11月03日
TOKYO MOTOR SHOW 2007 車編
2007年10月28日
DA18-250mm F3.5-6.3
DA18-250mmを買った。ホントはDA50-300を待っていたのだがいつ出るのか分からないので、広角から望遠まで広くフォローするいわゆる便利レンズとして購入。
若干重いがレンズ2本持ち歩くよりは良いし、交換の手間もないのでめんどくさがりやの私としては重宝しそう。
さてこのDA18-250mm実はタムロンのOEM。タムロンの方が安いのだが、PENTAXのレンズだと緑のリングなのでそっちに拘ってしまった。。。
早速テスト撮影。同じ場所から広角側と望遠側で撮ってます。250mm結構寄れるな…倍率13.9倍って素晴らしい。

18mm側で撮影。広角側は十分に写る。

250mm側4角が若干暗くなっているが、これは倍率の高いレンズだと仕方ない。
2007年08月27日
槍ヶ岳③
なんと朝の3:50に電気がつく槍ヶ岳山荘。他の山荘でもこんなに早く電気がつくことは無いらしい。
無理矢理起こされてしまったのでそのまま出発準備を整える事に。

ピストンなので帰りも行きと同じルートを下っていく。体力も無くなって来ているので景色を見るゆとりもなく、慎重に足下を見て降りる事にした。
2007年08月25日
槍ヶ岳①
2007年07月17日
全自動防湿庫
皆さん連休はいかがお過ごしだったでしょうか。私は三日間全日出社です!

日本の夏は湿度が異常。大切なカメラがカビてはたまらんと思い、全自動防湿庫ED-40CDを買いました。
一眼レフの保管に湿度は大敵。ドライボックスに乾燥剤でも良いのですが、実はそれだと湿度が下がりすぎてしまうという罠が。
カメラの保管には40%前後が最適の為に、ずぼらな私には放っておいても勝手に湿度管理をしてくれる全自動防湿庫が最適なのだ。
最近天気悪いしバタバタだから写真撮ってないけどorz
2007年06月02日
薬師池
2007年05月26日
ピアノ&オルガン
2007年04月30日
町田ぼたん園
2007年04月29日
ツーリング:奥多摩湖へ
ツーリングで奥多摩湖へ。いや湖マニアというわけでは無いのだが。。。
実家に帰っていたので、ルートは
47号(町田街道)→46号(高尾街道)→61号→32号→33号(檜原街道)→206号(檜原街道[旧有料道路])→139号→411号→45号→411号→31号(秋山街道)→32号→61号→46号→47号
ルートを見ればお気づきでしょうが、206号(檜原街道[旧有料道路])が目的のツーリング。
現地に到着するとリッタークラスのつなぎ軍団がいっぱい…正直場違いかなと思いつつ走っていたが、道自体は非常に楽しかった。


天気が良かったので絶景が広がる。
お昼にイワナ定食を食べてその後サラッと帰宅。
今日の反省:
マスク忘れたorz
タイヤが全く使えていないorz
一眼持って行くと荷物が急に増えるorz
2007年04月28日
続魚眼レンズ
2007年04月25日
DA FISH-EYE 10-17mm
2007年03月27日
写真集 100 Suns: 1945-1962
写真集 100 Suns: 1945-1962を買った。100の太陽というタイトルが付いたこの写真集。人の作り出した人口太陽:核爆弾。その核実験の様子を1945年~1962年までの間納めたいわゆる記録写真。
表紙のように大きな雲と光が中心の写真集だが、恐怖を覚えるのには十分だった。いや、思ったよりも怖かったと言って良い。写真には音がない。だが、それ故にこの死の雲が無くなった後の沈黙が想像出来てしまう。
映画やアニメで大爆発を起こすシーンを音を消して表現する事が良くある。この写真集を見ると、大音量を出すよりよっぽど有効な手段だと思える。どんな音を出してもこの爆発を表現できるはずは無いのだから。
現代科学がもっとも悪い方向に向いたその象徴「核兵器」あまりに凄すぎて写真を見ただけで声を失ってしまう。
2007年03月21日
高尾山
2007年03月15日













































