2008年12月14日
蜷川実花 展 -地上の花、天上の色-
蜷川実花 展 -地上の花、天上の色- に行ってきました。

展示品の中では2007年~2008年の新作が特に気になった。というのもこの頃の作品から、今までの原色に近い色鮮やかな作品から少しトーンを抑えている。より見たままに近くなっているという感じ。このアプローチの変化はとても印象深い。
ちなみに写真集も買ってきたのだが、今までの歩みを一括で見れるものはこれだけだと思うので買っておいて損はないと思う。
しかし、この人の写真を見ているとマクロレンズ欲しくなるなぁ。買っちゃおうかな…
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- at 20:38

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